「会社員と今の私」は、SAKEROCKの2枚目のシングル。2008年8月6日発売(DDCK-9001)。

解説
収録
- 会社員
- 今の私
- サケロックのラジオが約60分入ってます。

「会社員と今の私」は、SAKEROCKの2枚目のシングル。2008年8月6日発売(DDCK-9001)。


「穴を掘る/2、3人」は、SAKEROCKの1枚目の7インチアナログ盤のシングル。2005年1月11日発売(KAKU-011)。


「『おじいさん先生』オリジナルサウンドトラック」は、日本テレビ系ドラマ『おじいさん先生』のオリジナルサウンドトラック。2007年9月12日発売(DDCK-1007)。


「『キャッチボール屋』オリジナルサウンドトラック」はSAKEROCKメンバーが2006年公開の映画『キャッチボール屋』のために作詞・作曲・編曲した初の映画のオリジナル・サウンドトラック。2006年8月9日発売(DDCK-1004)。

2006年7月1日収録 大崎章監督✕星野源✕浜野謙太 サントラ座談会、「昭和報われない音頭」レコードジャケット写真風歌詞カード付

『SAKEROCKの季節 BEST 2000-2013』はSAKEROCKの1枚目のベストアルバム。2014年1月22日発売(DDCK-9002:初回限定盤、DDCK-1036:通常盤)。

サケロックオールスターズはSAKEROCK、高田漣、ASA-CHANGによるグループ。
星野源と山岸聖太による副音声収録あり。
山田一郎は星野源、山岸聖太、大原大次郎による映像制作ユニット。

『SAYONARA』はSAKEROCKの5枚目のアルバム。2015年4月8日発売(DDCK-1042)。2015年7月14日 LP発売(KAKU-020)。

作曲:星野源
編曲:星野源&SAKEROCK
全曲、上記の担当である。

『MUDA』はSAKEROCKの4枚目のアルバム。2010年12月8日発売(DDCK-1023)。2011年9月30日 LP発売(KAKU-045)。
CDのジャケット写真は金色。LPは黒色。


収録時間 45:47
「次のアルバムタイトルはやっぱりMUDAでいこうと思うんですが、どうですかね?」と源君にスタジオ帰りの車で聞かれて、最初は正直頭の中には漢字の「無駄」が沢山浮かんだもんだから、え?!ってなったんですが、家にかえり色々思いを巡らせていくと、いやはやSAKEROCKにぴったりの言葉だなと思いまして。「ホニャララ」もそうでしたが、本当に凄いですよね。何故か勝手にやられたなぁって思いましたもん(笑)。そうして出来ましたSAKEROCKの4th full album『MUDA』。全13曲を今、何度も何度も聞いてしまっています。リハーサルスタジオで、レコーディング現場で、ミックスで、完成までも何度も何度も聞いているのに。家でボーとなにもしないで、ただひたすらリピートしている時だって多々あります。止まらないんですよね。ドキドキしたり、グッと心を持っていかれたり、小踊りしたり、色々な情景が浮かんできたり。こんなに豊饒でカッコいいアルバム、聞いた事ないです。音楽ってのは技術的な話とか精神的な話だったりとか色々あるけど、単純に聞いたときの興奮や耳を奪われる、“この感じ”が大切なんだと思います。僕が高校生だったら絶対コピーバンドをやっていたでしょう。
はじめてゲストミュージシャンの方を招かず、4人のみで制作したアルバムは、いつも以上にSAKEROCKらしさが詰まっております。彼らのライブに来てくれた方なら分かると思いますが、躍動するSAKEROCKが本当に最高な形でレコーディングされていて・・・って言葉で説明するより、はやく皆さんに聞いてもらいたい!
1曲目「MUDA」から13曲目「GUNPEI」まで最高にかっこ良くて、泣けて、なんだかあったかくなる『MUDA』。ぜひ皆さん、その目で、耳で、確認してください!

『ホニャララ』はSAKEROCKの3枚目のアルバム。2008年11月5日発売(DDCK-1013)。2010年5月20日 LP発売(KAKU-020)。

収録時間 39:02
#3 ホニャララ

『songs of instrumental』はSAKEROCKの2枚目のアルバム。2006年11月8日発売(DDCK-1005)。2010年5月20日 LP発売(KAKU-020)。

収録時間 46:28

『LIFE CYCLE』はSAKEROCKの1枚目のアルバム。2005年6月8日発売(KAKU-013)。2009年9月16日再販(DDCK-1014)。
